- 管理番号
- kt006-012
【桐箱付き】江戸切子花瓶 「吉祥」(金赤) CF201CP kt006-012
- 寄附金額
- 363,000円
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- 数量
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- 返品・交換は承っておりません。
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- 提供事業者
- 江戸切子協同組合
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- セット内容
- 【容量】
花瓶:1個
<サイズ>
Φ12.2×H20.8cm
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- 配送方法
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- 地場産品類型
- 3 当該地方団体の区域内において返礼品等の製造、加工その他の工程のうち主要な部分を行うことにより相応の付加価値が生じているものであること。
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- 類型該当理由
- 区内で製造されているため(区域内の工場等において、原材料の仕入れから、加工、梱包までの工程を行うことにより、相応の付加価値が生じているもの)
【注意事項】
※手作りのガラス器を使用しておりますので、気泡や厚み・色のばらつきなど個体差が生じることがあります。
※耐熱ガラス・強化ガラスではありません。
※ガラスは破損し易いので、お取扱いには十分ご注意ください。
※急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控えください。
※カット面の汚れは束子や歯ブラシなどガラスより柔らかい素材で丁寧に手洗いすると落ちやすいです。
※電子レンジ・食器洗浄機・食器乾燥機・オーブン・直火のご使用はできません。
【原材料】
クリスタル硝子
【申込期日】
通年
【発送期日】
入金日より3か月後
【製造地】
東京都江東区
江東区を代表する伝統工芸品、江戸切子。
職人が一つ一つカットした繊細な輝きをお楽しみください。
江戸切子とは?
江戸期後期の天保5年(1834)、加賀屋久兵衛なる江戸大伝馬町のびぃどろ屋が、ヨーロッパ製のカットグラスの真似をしてガラス表面に切子細工を施した事が「江戸切子」の始まりとされています。
明治期に入り、政府の殖産興業政策の一環として品川硝子製造所(1876)が建造され、ヨーロッパの新しい技法を導入すると共に江戸切子の細工技法は伝習生に伝えられていきました。
昭和60年に東京都の伝統工芸品産業に指定、平成14年には国の伝統的工芸品にも指定されるに至りました。
江戸切子の将来としては、かつてないガラス工芸発展の時代に、美しさと品質を追求したガラス工芸品として江戸切子の伝統を長く保存育成する事を目指しております。
事業者名:江戸切子協同組合